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平日に焼くパンとして常連のパン・ブリエを作る。
短時間で作れるこのパンは、ほんとお気に入り。
ふんわり柔らかくって美味しいしっ。
今回は、初めて使う粉「グリストミル」を味わってみたくて
100%グリストミル配合のプレーンなブリエで焼きあげ。
いやー。噂通りいい感じの粉やねー。
甘くて香ばしい香りがたまらんし、
クラムも引きが強い感じで、ちょいといつものブリエと違う感じ。
ついつい手が伸びて、朝からいっぱい食べてしまった(^^ゞ
この粉、クオカでまた買おっ。
2007.11.29 ▲

晩ご飯に作ったピッツァ。
粉は「TypeER」をメインに、ライ麦を10%配合。
発酵が終わり伸ばした生地へ、テキトーに作ったトマトソースをぬり、
下処理したエビ、ベーコン、チーズをトッピング。
300℃予熱のオーブンへ「とりゃぁ!」と投入すること10分。
出来立てピッツアの上に、多めのルッコラを
バサリとのっけて、ガッツリと頂いた。
焼きたては、んまいぃ♪
2007.11.27 ▲

久しぶりに猫を撮る。
最近、彼が新しいカメラレンズを購入したので
それをちと拝借して、外猫さん巡り。
まだカメラの扱いが、おぼつかないので
ブレブレの写真ばかり撮れてしまったケド(^^ゞ

仔猫を見かけることが多いこの時期。
日本という文化のなか、外で元気に生きていくのは
なかなか大変だろうけど、少しでもこの子達が大人になってくれればなぁ…っと思う。
2007.11.26 ▲

ライ麦、黒糖を配合したレーズンパン。
今回、レーズンがかなり偏ってしまった…(-_-;)
ちとテキトーに作ってしもうたかも。
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この連休、とある酵母作りに手を出してしまった。
お仕事あるし、当面は手のかかる自家製酵母には
手を出さないでおこうと思っていたんだけど(^_^;)
まだ完成までに数日要するので、無事出来上がったらお披露目の予定。
ちゃんと完成したらの話ですけど…(爆)
2007.11.26 ▲

今日は、東京・新宿にある花園神社のお祭りへお出かけ。
↓境内の露店には、商売繁盛の熊手がワンサカ。
あっ、「おしりかじり虫」の熊手も見かけた…(^_^;)

↓休日ということもあり参拝者もワンサカ(^-^)

大きな熊手を買うと、もれなく
露店の人たちからの三三七拍子付きのようで、
それを見てるだけでも、活気があってちと楽しめた(笑)
↓そういう私たちは、小さな熊手を購入…
ホント小さいヤツだけど(^^ゞ

参拝は、長い行列なので諦めてしまったけど
露店でネギ焼きと甘酒を買って、ちと満足♪

しょうゆ味のネギ焼きで、んまかったー。
この露店には、二つ星をあげよう。
↑ミシュランガイド東京の話題に便乗(笑)
2007.11.24 ▲

黒糖がプンプン香るフィナンシェ。
恐ろしいほどのバターの量を目の前にし
「見なかったことにしよう・・・」と、薄目で焦がしバターを作る(笑)
150g
この量のバターは、やっぱりちと引いてしまう。
けど作ってしまうし、焼きたてのいい匂いにつられ
夜中にも関わらず、つまみ食いしてしまうワタクシであったf(-_-;)
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そういえば、ここ最近、バターの品薄状態をあちらこちらで目にする。
なのに、こんなにバターを使ってしまい、作った後から反省…(T-T)
バターよ、早く復活しておくれー。
乳製品、なにかとよーく摂取しているせいか
骨密度が平均値より高めのタマ子よ(笑)
あっ、そんなん聞いてない?
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参考レシピ本:『CREA Due eats』より※砂糖を粉黒糖で代用
2007.11.21 ▲

休日は、じっくりパン作り。
老麺と、ヨーグルト、そしてバターを配合した
ヴァイツェンという名を持つ食パンを作る。
事前に老麺を作り、ちびっとのインスタントドライイーストを使用。
このパンで使ったイーストは多分、0.05gぐらいかも…。
ほんとにちびっと。
でも。でも。
じっくりジワジワと低温長時間発酵させることにより
フツーのイーストの量で作ったときのボリュームと変わらない感じ。
ホントにあれだけのイーストで
こんなに発酵するものなのか!っと驚いてもうたワタシ。
出来上がるまで約24時間ぐらい要したけど
待った甲斐があった。
焼きたてを食べてみると、小麦とバターの風味が
ぷぉーんといい感じに伝わってきた。
うまかー。
バターもジャムもなーんにもつけず
そのままかぶりつくのが一番なパンかも。
ん〜、んまかったなぁ。
久々にパン作りで感激した休日でござった。
※あっ、パンの上部に大きな気泡が入ってしもうたけど。
愛嬌。愛嬌…。←自分に甘いか…(-_-;)
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レシピ本:志賀勝栄氏の著書『酵母から考えるパン作り』より
2007.11.20 ▲

休日の晩ご飯。
たっぷりのきのこ&鶏肉でクリームシチューを作る。
普段は白ワインと生クリームでシチューのコク出し。
でも今回は、それらが手に入らず
代わりに「特濃牛乳」でコクを出してみた(^^ゞ
白ワインがなくても、なかなかいい感じに出来上がり満足。
味付けは基本的に塩のみだけど、
鶏肉と、きのこのダシが効いて、いい風味に仕上がったかも♪
シチューと一緒に頂いたのは、ブリエのパン。
写真は、翌日のお昼の風景をパチリ。
前日の残りなので、シチューの具はちと寂しい(笑)
ごちそうさまっ。
2007.11.19 ▲

今日の空。
17時ごろ、買い物に出かけようと思い
ふと外を見ると、空は少し変な感じ。
家のあたりの空は、雲に覆われ暗い感じ。
なのに西の向こうの空は、キレイな黄金色。
「買い物に行かなくては!」と焦りながらも
カメラを手に取り、今日の空を撮ってみる。
急いでシャッターを押したせいか、
ご覧のとおり、やや斜めに撮れてしまった…。
なので。
この写真を見る際は、首を15度ほど
傾けてみてくださいまし(笑)
それにしても、今日は風が強かったぁ(>_<)
2007.11.18 ▲

よく作るパン・ブリエの生地に、
今回は「亜麻仁」と「けしの実」をトッピング。
生地には、ライ麦10%と、黒糖(砂糖代わり)を配合し、
ちとコクのある感じに仕上げたつもり(^^ゞ
亜麻仁は、ゴマの風味をさらに強くした感じで
香ばしくって、やみつきになりそうな気配。
なくなったらまた買ってこよう。身体にもいいみたいだし…。
焼きあげたこの日、
晩ご飯のクリームシチューと一緒に頂く。
頂くと、クラムはふわモチで、クラストは弾力のある食感。
なぜ、パン・ブリエは短時間でこんな風に仕上がるのか?
食べる度に疑問に思うアタイであった。
2007.11.18 ▲

じゃがいものスープを作る。
ほんのりした塩とチーズの風味がいい感じ(*^_^*)
平日の晩と、朝に頂きましたん。
夜もいいけど朝のスープもええもんやねぇ。
気持ちがホッとする。
なもんで、朝のお出かけ準備ものんびりになりがちに。
って、そんなんしてたら仕事に遅刻してもうたー(笑)
2007.11.17 ▲

今週のお花。マトリカリア。
これも菊の一種のようで。
たしかに菊の匂いがするー。
猫は、小さな花にとても興味を示すと思う。
タマがいたら、今頃このお花は
キレイに食べられていたかもな(-_-;)
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お花を撮るとマクロレンズが欲しくなる…。
先日、やっとこさ単焦点レンズを購入したものの
なかなか使いこなせてないワタシなのに(T-T)
2007.11.17 ▲

甘いパンが食べたくなり、
ココア入りの生地にチョコチップも混ぜ込んだチョコ味のヴィエノワを作る。
ココアは10%、チョコチップは30%を配合。
そして、パン生地はルヴァン・リキッドを配合させた
エリック・カイザー氏のレシピで材料を揃え捏ね開始。←まだリキッドが続いてる(^^ゞ
前回、このレシピで作ったときはマズイものを作ってしまったもんで
今回は失敗しないよう各工程は慎重に…。
結果、ちゃんとしたものに出来上がって、ちと一安心(*^_^*)
また次回も焼こっ。
※コメントお休みしまーす。
ごめんなさい<(_ _)>
2007.11.17 ▲

休日に作った、パンプキンスープ。
今回はにんにく入りで…(^_^;)
カボチャとにんにくを牛乳で煮た後、裏ごし。
何気に裏ごし作業に夢中になってしまった(笑)
んで、また今日も
ジャガイモのスープを作り、裏ごしする私。
ゴリゴリ…。
【材料めも】
・かぼちゃ…1/4切れ
・にんにく…1片
・牛乳…約600cc+少々 ←最終調整に少々
・生クリーム…100cc
・塩…小さじ1
・ナツメグ、ガラムマサラ…ちびっと
【仕上げ】生クリーム、クルトン、ドライパセリ

↑参加してみた^m^
2007.11.13 ▲

バゲットムニエ(もどき)を作る。
バゲットムニエとは粉の名前。
その粉が100%配合されたバゲット。
なのであるが、その粉の入手は出来ず
家にあるタンパク質含有率低めの粉で作ってみる。
※(もどき)をつけているのは、それが理由…。
分量は、記載の量から1/4で計量。
ドライイーストがなったので、強引であるがセミドライsafで代用。
粉も違うし、イーストの種類も違うし…。
うまくいくかとても不安になりながらも捏ねてみる。
前の晩にオートリズで捏ね、冷蔵庫で長時間発酵。
温度や湿度に(珍しく)気を配りながら、焼成へ。
で、出来たブツはコレ。

いちよクープも開き、イレギュラーホールも入っている。
でも、レシピ本みたいにポコポコ蜂の巣のようには
焼きあがらなかったので次回への宿題…。
この本、ホント買ってよかったと久しぶりに感激しているワタシ。
粉の選び方や、生地に対する考え方とかとても勉強になる。(あっ酵母もだけど)
しかも、あのペルティエにある大納言の作り方まで
載っているのは、私にとっては嬉しい限り。
※あの形を最初みたときは「おぉ〜ぉぉ」と驚いたもんで(^-^)
この本は、よかよか。超よか!
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レシピ本:志賀勝栄氏の著書『酵母から考えるパン作り』より
2007.11.11 ▲

お花の写真を撮ってみた(*^_^*)
一週間に一回ぐらいのペースで
一輪(または数本)の花を買い、タマのところにお供え。
夕べも一輪の花を買ってきたところ。
今回買ってきたお花は『スプレーマム』。
菊の一種らしい。一輪なのにこの花の多さ。
ちょいとお得な感じ(笑)
このお花を事をネットで調べてみると、ちと品種が多くて
これはどの品種にあたるのか、わからなくなってしまった。
ん〜。何の品種だろうか…?
お花屋さんの店員さんに聞けばよかったな…f(^_^;)
2007.11.08 ▲

先日、まずいパンを作ってしまったので
リベンジの意味を込めてブリオッシュを作る。
今回も、ルヴァン・リキッド配合で。
このレシピで、初めてブリオッシュを作ってみたけど
なかなかウマく焼き上がってちと満足気な私(むふっ)
バター50%も配合しているからか、リキッドのお陰なのか、
ふんわりクラムで、イースト臭も気にならない出来あがり。
ん〜、ええ感じぃ(^-^)/
このパンの成型をしていると、そばに来た彼は言う。
「あっ!オッ○イパン!」
前回も言っていたような記憶が…。
そして翌朝、写真撮影で、このパンの頭のところをちぎっていると…。
「あ〜ぁ、チ○ビ、ちぎったぁぁ〜」
っと言って去っていく彼。
楽しそうだ(-_-;)
非常に楽しそうだ(-_-;)
ちなみにこのパン1個でバター約10g配合。
お〜恐っ。
・粉…ゴールデンヨット250g※卵黄1個多めに投入
・1次発酵…1時間(常温)→13時間(ビニールに包み冷蔵)
・分割…10分割(1個あたり約56g)
・ベンチタイム…25分
・2次発酵…1時間30分※レシピより小ぶり分割のため30分短縮
・焼成…300℃予熱→300℃3分→210℃10分(だったと思う…)
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レシピ本:『100%パン(エリック・カイザー60のレシピ)』より
2007.11.06 ▲

今日のお昼ごはんに、ホットケーキを焼く。←朝食兼用…
最近は、専らここのレシピを拝借。
で、今回は水分(水40ccほど)を多めにしてしまい
ちとペタンコな出来上がりになってしまった(-_-;)
「ホットケーキ」を焼きたかったのに、
どちらかと言うと「パンケーキ」な焼き上がり。
昨日、新しいコーヒーメーカを買ってきたので
早速今日は、そのマシンでコーヒーを沸かす。←彼にお任せ(^^ゞ
コーヒー豆から入れるので挽きたてコーヒーの香りがよかっ。
ぐぃぃーんという豆を挽く音には少々驚いてしまったけど…。
ホットケーキを焼いていたので、私が
コーヒーを口にした頃には、ちと煮詰まってしまっていたが
また明日にでも挽き立てを頂こう。むひッ!
2007.11.04 ▲

生クリームが余っていたのでアイスクリームを作る。
今回はラム酒に浸したレーズン入りで。
レーズンは、サルタナレーズン使用。
最近は酵母を起こす予定もないので
オイルコートありのレーズンを久しぶりに買ってみた。
頂くときはクレープを焼き、それと一緒に頂いた。
ちょいとラム酒多かったかな…?と思いつつも
パクパク頂いた夜のデザートでござった。
2007.11.03 ▲

ゴマチーと勝手に略してしまった^m^
要はゴマとチーズのベーグルでおます。
粉はレジャンデールと全糧粉10%を配合。
黒ゴマは20%。チーズはレッドチェダーをテキトーに使用(爆)
ある程度生地を捏ねたら、黒ゴマを練りこみ、
その後、細かく切ったチーズを練りこみ成型。
仕上げにエダムチーズをかけて焼成。
おうちパンの中で、ベーグルは
比較的いい感じに出来上がるので、ありがたいかも…。
まずいパンを作ってしまった後なんて特にありがたい(笑)
バゲットもそうありたいけど…。
現実は厳しい…f(-_-;)
2007.11.02 ▲

今日届いた頂き物。
送り主はおっさんから。
箱を開けると、毎度ながら「これは業者か?」
っと思うほどのキレイに梱包された品々が目に入る。
凹んでる私へのおっさんからの激励。
おっさん汁たんまり入ったパンを食べて元気だすべ(笑)
おっさん、あんがとー(^-^)/
まずは明日の朝ごはんに頂きますわぁ。
2007.11.01 ▲
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