
昨日は、タマの四十九日。
当初、四十九日になったらタマの遺骨は霊園に納骨しようと考えていたものの
日が経つと徐々に気が変わり、ずっとそばに置いておくことに。
↑上の写真は、私が見た、最後の日向ぼっこの姿。
病院へ連れて行く前日だったから、今思うと
身体は、かなりしんどかったはず。
それでも日向ぼっこがしたかったんだと思うと…心が切ない。
今年の夏は長く、陽ざしも強い日が続き、
ようやく秋めいて、この日から、タマの日向ぼっこの時間を
長く取ろうと思っていた矢先、タマの容態急変…。
こんな事になるなら、タマの好きな日向ぼっこを
もっとさせておけば良かったなぁっと。
おっと。
またウルウルしてしまったっf(^_^;)
っとまぁ、悲しみに浸っていると
不思議と救いの手があるもので…。
昨夜、帰宅すると嬉しい届き物が。

ごまぐりもなかのmichimichiさんから、
2006年のせかぶプチコン「やってみたいで賞」の賞品が到着。
タマのイラストが入った小さなお皿です。
わしゃしゃ。嬉しいばい。
早速、タマに報告ー♪
この小皿のお陰様で、穏やかな四十九日になりましたん。
michimichiさん、ありがとうございました<(_ _)>
※今度、グループ展にお邪魔しますねー♪
2007.12.08 ▲

昨日は、タマの初七日。
別にこれと言って特別なことをした訳ではないけど…(^_^;)
小さいブーケと、
彼の出張土産「モミジまんじゅう」をお供え。
そのまんじゅうが、タマの手元へ届く頃に
好物のカツオブシになっている事を願うタマ子でござった(笑)
1週間経つの早いね…。
2007.10.27 ▲
日曜日、秋晴れの中
タマの葬儀をしてきました。
ホントすっきり晴々とした天気で
「タマ、おまえは晴れ女やったんねぇ。」
っと、体重約4kgのタマを抱え、霊園へと向かいました。
着いた場所は、ペット供養として歴史ある霊園。
タマが息を引き取ったあと、彼がネットで探してくれたところでした。
葬儀は、供養、個別火葬、収骨まで
すべて飼い主が立ち会う「立会い葬」という葬儀で依頼。
空いているものかと思っていたら、次から次へと
葬儀を依頼する方々が…。(順番待ちがあってちと意外…)
しばらく待っていると名前を呼ばれ、火葬場へ。
最後の別れをして火葬されていくタマ。
お経を読んで頂いたときはポロポロ泣いちゃいました。
小さいときの思い出から、つい最近の思い出まで。
15年間、一緒に過ごす事ができてホント嬉しかった。
そして、約1時間後。
タマは、小さな…本当に小さな骨となって
再び彼と私の前に現れました。
骨壷に残らずお骨を入れ、その後、本堂で再び読経。
それで葬儀は終わりました。
当初、その日に納骨しようかと思っていたものの、気が変わった私。
一旦家へ持ち帰り、四十九日になったら納骨しようと思い
受付時に相談したところ、可能とのこと。
四十九日とは言わず、いつでも心の整理がついたら
納骨してくださいと優しい対応で応えてくれました。
そして、霊園から頂いた風呂敷に骨壷を包み、帰宅。
今は、タマの写真と一緒にリビングに置いてます。
そして朝、起きたらお香を立て「おはよう」の挨拶。
最後の一週間は、お水もごはんも食べる事ができなかった
タマなので、お水とごはん(缶詰)もお供えして。
「おいおい。缶詰かよっ!焼き魚じゃないんかい!」
っとタマにツッコミされてないといいけど(笑)
天国では、いっぱい食べて、
いっぱい日光浴してのんびり過ごしてねー。タマ。
【参考までに】
↓今回、お世話になった霊園
滋恵院 付属多摩犬猫霊園
「タマなだけに多摩…。」(-_-;)
※メールのお返事は、もうちと待っててくださいなぁ(*^_^*)
タマの葬儀をしてきました。
ホントすっきり晴々とした天気で
「タマ、おまえは晴れ女やったんねぇ。」
っと、体重約4kgのタマを抱え、霊園へと向かいました。
着いた場所は、ペット供養として歴史ある霊園。
タマが息を引き取ったあと、彼がネットで探してくれたところでした。
葬儀は、供養、個別火葬、収骨まで
すべて飼い主が立ち会う「立会い葬」という葬儀で依頼。
空いているものかと思っていたら、次から次へと
葬儀を依頼する方々が…。(順番待ちがあってちと意外…)
しばらく待っていると名前を呼ばれ、火葬場へ。
最後の別れをして火葬されていくタマ。
お経を読んで頂いたときはポロポロ泣いちゃいました。
小さいときの思い出から、つい最近の思い出まで。
15年間、一緒に過ごす事ができてホント嬉しかった。
そして、約1時間後。
タマは、小さな…本当に小さな骨となって
再び彼と私の前に現れました。
骨壷に残らずお骨を入れ、その後、本堂で再び読経。
それで葬儀は終わりました。
当初、その日に納骨しようかと思っていたものの、気が変わった私。
一旦家へ持ち帰り、四十九日になったら納骨しようと思い
受付時に相談したところ、可能とのこと。
四十九日とは言わず、いつでも心の整理がついたら
納骨してくださいと優しい対応で応えてくれました。
そして、霊園から頂いた風呂敷に骨壷を包み、帰宅。
今は、タマの写真と一緒にリビングに置いてます。
そして朝、起きたらお香を立て「おはよう」の挨拶。
最後の一週間は、お水もごはんも食べる事ができなかった
タマなので、お水とごはん(缶詰)もお供えして。
「おいおい。缶詰かよっ!焼き魚じゃないんかい!」
っとタマにツッコミされてないといいけど(笑)
天国では、いっぱい食べて、
いっぱい日光浴してのんびり過ごしてねー。タマ。
【参考までに】
↓今回、お世話になった霊園
滋恵院 付属多摩犬猫霊園
「タマなだけに多摩…。」(-_-;)
※メールのお返事は、もうちと待っててくださいなぁ(*^_^*)
2007.10.23 ▲
今日のお昼頃、急性腎不全のため
タマは永眠しました。15歳でした。
夕べ、タマは我が家に帰宅。
病院にいてもあと数日の命と言われたため
タマにとって心落ち着ける我が家へ連れて帰ってきました。
幸いにも、タマの最期を、我が家で看取れた事が
なによりの救いだったと思います…。
明日、火葬と納骨を済ませる予定です。
今まで温かいコメントや、
励ましのコメント、ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
追記:
たくさんのコメントありがとうございます<(_ _)>
皆さんにそれぞれお返事しようかと思いましたが
お返事しているうちに、またベソをかきそうになったので
やめておきます…。ごめんなさい…(^_^;)
頂いたコメントはありがたくじーくり読ませて頂きます。
ホントありがとうございます。2007/10/22
タマは永眠しました。15歳でした。
夕べ、タマは我が家に帰宅。
病院にいてもあと数日の命と言われたため
タマにとって心落ち着ける我が家へ連れて帰ってきました。
幸いにも、タマの最期を、我が家で看取れた事が
なによりの救いだったと思います…。
明日、火葬と納骨を済ませる予定です。
今まで温かいコメントや、
励ましのコメント、ありがとうございました。
本当にありがとうございました。
追記:
たくさんのコメントありがとうございます<(_ _)>
皆さんにそれぞれお返事しようかと思いましたが
お返事しているうちに、またベソをかきそうになったので
やめておきます…。ごめんなさい…(^_^;)
頂いたコメントはありがたくじーくり読ませて頂きます。
ホントありがとうございます。2007/10/22
2007.10.20 ▲
タマが入院の間、容態を聞くために
私から病院へ電話することになっている。
木曜日の午前、病院へ容態の確認をする私。
先生曰く、無理やりではあるものの、
前夜に(ふやかした)療養食を少し食べ、今のところ
嘔吐もなく、点滴療法を続けているとのこと。
そのことを聞いて、少しホッとした気持ちで仕事をする。
でも、その後、19時ぐらいに携帯に着信が入っている事に気づく。
それは病院からで、病院から電話がかかってくるのは、
緊急時(容態の急変や緊急連絡)の時だけ。
折り返しの電話をかけるのに、すごく戸惑った私。
しばらくして、気を締めて病院に電話。
やはりタマの容態が思わしくないという内容だった。
夕べ食べたものは、すべて嘔吐してしまい、
尿も点滴している割には少ないという。
この状況から金曜日に、再度血液検査をしても
結果が思わしくなく、退院も延期になりそうだと。
7月に血液検査をした時は、なにも異常がでなかったのに。
今では、検査結果の紙に異常数値を示す赤文字があちらこちらに。
タマ、早く元気になっておくれ…。
※励ましのコメント、メールありがとうございます。
ほんとほんとにありがとうございます<(_ _)>
2007.10.19 ▲
