
アプリコットのタルト。
重い腰をあげてやっとこさ焼いた(^^ゞ
ちなみに、家にはケーキカバーがなく
こういうホールもんを作ると後の保存が微妙に困る…。
(今回だったらタルトの表面にペタっとラップが付きやすいとか…(T-T))
ケーキカバーが欲しいなぁ欲しいなぁと思いつつも、ケーキ類を作る頻度は少ないし
収納場所とかなかなかいい額するやつあるし…と見送る日々が。
で、今日に至るわけで。
しかーし。
今回は、タルトを焼いたついでにケーキカバー購入。 ←どんなついでやのみたいな(笑)
(見た目はもういいやっ!)と割り切り、使いやすさ重視で
↓折りたたみタイプのやつにしてみた。
なーんにも考えなければ柄のキレイで
↓ハンドメイドのガラス製がいいなぁと思ったけれど。
これだとシフォンケーキが入らない…。(そして金額高めー)
まー、うちには折りたたみで十分だぁね。
2009.11.07 ▲

週末、TBSの番組でメゾンカイザーの木村さんが出演してて
よいフランスパンとは…という事について簡潔に語ってた。
・エッジの部分、パンの先端部分がこんがり焼けていること
・クラムは薄い膜で、気泡は縦に(上に)伸びていること
(たぶん、こんな事だったと思う…)
フランス人はカリカリしたところが好きなんでと言っていたから
本場フランス基準でということかもしんないけど。
その後、「こんがり焼けていること」ということが頭から離れず
加水を下げて(もとから高くなけど…)エッジにこんがり焼き色つけることを目標に焼いてみた。
影響されやすいアホなこの頭。あーうー。
結果は悲しいブツのできあがり(T-T)
たぶん発酵不足でクープが地割れ系になってしまったような。
発酵の見極めがなかなかできない自分(泣)
でもまた次焼いたんねん。
2009.11.05 ▲

休日、千葉県の富津市へドライブ。
風がかなりきつかったっ(>_<)
2009.11.04 ▲

↑きなこがダマになってるし、ところてん見えてなし…おいぃぃ。
ところてんに黒蜜ときなこをかけ、バニラアイスをのせた和なおやつ。
あっ、時期が違う? (ところてんって夏だよね…)
作るタイミングを間違えてしまった感じがするけれど、
朝起きたら、ところてんが食べたくなりササッと作ってみた。
さらしてんぐさと水、少しのお酢で煮てさらしで漉したら、型に入れ冷やしてできあがり。
めちゃ簡単だった。
固まったところてんを適当な大きさに切り、ところてん突きにセット。

そしてむにゅ〜〜と突き出す。
むにゅ〜〜
これがちと憧れだったのさ(^^)
楽しいぃぃ。
ちなみに関東は三杯酢(もしくは二杯酢)、関西では黒蜜らしい。
(ところてん屋さんのおっちゃんに聞いて初めて知った)
ごちそうさまー。んまかったぁ。
【めも】
・さらしてんぐさ…16g
・水…900g
・お酢…大さじ1/2
2009.10.31 ▲

ベイクドチーズケーキ。
前々からアプリコットのタルトを作ろうと材料やタルト生地を仕込んであるのに
混ぜて焼くだけの簡単な工程という事からこれをさきに作ってしまった。
「混ぜて焼くだけ」というならタルトもたいして変わらない…か…。
この日はバニラアイスとラズベリーソースと一緒に。 ←ちとアイスが溶け気味(-"-)
2009.10.30 ▲
